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2006年5月25日 (木)

児童館・トモノス存続の署名を提出しました

児童館・トモノスの存続を求める会の市会請願署名を提出しました。22日が「締め切り」となっていて、その日に出せば、関連する委員会の少し前までは”追加”で提出することが得きます。22日と25日の両日提出しました。

◎請願署名 11770筆

◎お寄せいただいたハガキ(署名)は1740通になりました(24日現在)。

また、同趣旨の陳情署名が2685筆提出されています。

みなさまに書いていただいた一言は、右の署名用紙と切り離し、市民の声として、担当する委員会の市会議員のみなさんにお渡ししました。市民のみなさんの「私の一言」をよく読んでいただいて、26日の民生保健委員会で審議されることを期待いたします。

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2006年5月18日 (木)

案内チラシ一部訂正

5月22日に開かれる集会案内で、報告者に漏れがありました。チラシを訂正させていただきます。「ashiharaasukapdf20060522.pdf」をダウンロード

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2006年5月16日 (火)

大阪市の同和行政を告発する集会(2)

新しいビラを作成しました。加盟団体や地域には郵送しましたが、アップしておきます。「20060522PDF.pdf」をダウンロード

また、府警捜査2課(知能犯)への告発文書(全文)もアップしておきます。「20060501FUKEI.doc」をダウンロード

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大阪市児童福祉課と「交渉」

児童福祉課と「交渉」します。市は「交渉」という言い方をしないようですが。18日午後1時集合(集合場所は市役所8階議員面会室)、午後1時30分から第二委員会室で行います。

大阪市は、次世代育成支援事業の中で児童館とトモノスを評価し、拡充することになっていました! にもかかわらず、なぜ廃止案が出されたのか? 廃止後の「新事業」って、時代の要請に合致するものでしょうか? このあたりをただしたいと考えています。

要望書に質問事項を書き加えたものを事前に提出しました。ご参照下さい。→「20060421.doc」をダウンロード

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2006年5月14日 (日)

「トモノス・児童館問題を考えるシンポジウム」が開かれます!

利用者(団体)や施設関係者らが呼びかけて作られた「トモノス・児童館問題を考える連絡会」が、添付ファイルにあるように、シンポジウムを開催されるそうです。日時は5月18日(木)午後6:30~、会場はエル大阪7階708号室です。

シンポジウムのコーディネータには華頂短期大学の藤井伸生教授、シンポジストに金城和彦さん(トモノス利両者)、藤井克子さん(今川学園地域生活支援センター)、出水敦美さん(元西成児童館館長)が予定されているようです。

別添のファイルに案内チラシがあります→「sympo20060518.PDF」をダウンロード

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2006年5月13日 (土)

あるミニコミ誌を発行されている方から「ビラ見た。署名紹介したい」と連絡いただきました。

早速、訪問させていただきました。ビラをご覧になったのが締め切り間近ということもあって、「スペースはあまりありませんが、紹介したい」とのことでした。大変うれしいことです。改めて、この場でも御礼申し上げます。

その方は、仕事と子育ての両立に悩まれつつ、トモノスを利用された体験から「あんなに市民に喜ばれているのに、市はなぜ廃止?」と疑問をお持ちでした。当然ですよね。

そこで、できるだけ多くの方に署名運動にご協力いただけるように、署名用紙もアップします。署名用紙はこれです⇒「sign.PDF」をダウンロード  ビラについているものと内容は同じです。下記までお寄せいただければ幸いです。

〒536-8790 大阪市城東区古市1-21-41 すみれ児童館気付 児童館・トモノスの存続を求める会 ℡06-6934-7163 fax06-6934-7124

※ 5月22日に署名を市会に提出します。

また、此花区在住の方からお手紙を頂き、「署名用紙を20枚送ってください」とのことでした。こちらの方にもさっそく郵送させていただきました。

部落解放同盟には、いいなりのでたらめな税金支出を30年以上続けておきながら、一方で児童館、トモノスの廃止や国民健康保険料の低所得者の負担増押し付け……。誰が考えてもおかしい!私たちの声を市へ、議会へ届けましょう。

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2006年5月10日 (水)

児童館・トモノスの存続を求める緊急集会

連休明けで、さまざまな日程が重なる中で、100人の方々においでいただきました。ご参加いただいた方々、ご協力いただいた方々にお礼を申し上げます。

特に、講演いただいた京都華頂短期大学の藤井伸生に厚く御礼申し上げます。

内容は次のとおりです。(敬称略)Photo_3

開会のあいさつ 井上 賢二 大阪市対策連絡会議代表

経過報告 福井 朗 大阪市をよくする会事務局長

市会報告 北山 良三 大阪市会議員

講演 藤井 伸生 京都華頂短期大学教授

参加者の発言 平野区民/連合町会役員/児童館館長とボランティア/住吉区民/市労組/教職員のみなさん

閉会のあいさつ 服部 信一郎 よくする会常任幹事(政策委員長)

◎5月議会でも「廃止」を許さず、世論を盛り上げましょう!!

<行動提起>「bill.pdf」をダウンロード

5月18日 午後1:00市役所8階集合、1:30児童福祉課との「交渉」

5月22日 12:00~淀屋橋で宣伝行動/12:40~女神像前集会/13:00~署名提出

5月25日 全区宣伝統一行動(各区で具体化してください)「求める会」としては、8:30から淀屋橋で宣伝行動を行います。

5月26日民生保健委員会が開かれます。1階ロビーのテレビで傍聴できます。29日も開催される可能性があります。

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2006年5月 8日 (月)

大阪市の同和行政を問う告発集会

添付ファイルにありますように、芦原病院の問題をめぐって、大阪市の同和行政を問う告発集会を開くことにしました。多くのみなさんのご参加をお待ちしています。

(案内チラシはこれです。「20060522.pdf」をダウンロード

また、今日(8日)、各紙夕刊1面で、部落解放同盟の飛鳥支部長逮捕の記事が大きく報じられています。大阪市をよくする会としては、常任幹事会名で、この問題についての見解を一両日中に発表する予定です。文案を作成し、常任幹事のみなさんのご意見をお聞きして成文化します。成文化された見解はこのブログでも公表します。

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いよいよ明日。「児童館・トモノスの存続を求める緊急集会

標記の集会が明日に迫ってきました。多くのみなさんのご参加をお待ちしています。プログラムの概要をお知らせします。<<5月9日 18:30~ 南森町 いきいきエイジングセンターにて>>

・開会のあいさつ、司会者紹介

・関西合唱団の合唱

・経過報告

・市会報告

・学識経験者からの報告

・参加者の発言(利用者、教職員など)

・まとめ、閉会のあいさつ

※「児童館・トモノスの存続を求める会」のビラも各地で配布されています。存続を求める世論をいっそう広げましょう。

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2006年5月 2日 (火)

広がる、「児童館・トモノス存続を」の声

児童館・トモノスの存続を求める会が発行したビラです。存続を求める大阪市会むけの請願署名つきのビラです。受け取られた多くの市民のみなさんが署名運動に協力していただけること強く望みます。ビラはこれです(ファイルの形式上、イメージ表示できません)。「tomonos.pdf」をダウンロード

また、福祉保育労の組合員の方が作成した、児童館やトモノスの存続を求める”横断幕”です。「横断幕2」には、利用している子どもたちの寄せ書きが連ねられています。「少子化対策」「子どもの安全のために」と一方で言いながら、こうした子どもたちの声にどう応えるのですか? 関市長さん!Photo_1 Photo_2

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